歴史探索の経緯(続き)– category –
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歴史探索の経緯(続き)
探訪経緯16-1(再会と再発見の外山路)
二度目の帰省と恩師への連絡 2006年6月24日。6月上旬に弾丸撮影を終えたばかりでしたが、この月二度目となる岩手への帰省をしました。伊藤玄一郎氏が岩手に帰省するのに... -
歴史探索の経緯(続き)
探訪経緯16-2(恩師・漆戸先生)
赴任前の不安と「日本のチベット」 漆戸先生が静かに語り始めたのは、かつてこの地に赴任が決まった時の複雑な胸中でした。当時の外山は「日本のチベット」と称されるほ... -
歴史探索の経緯(続き)
探訪経緯16-3(村長への報告と、動き出す歴史?)
教員3年間の重みを鞄に詰めて 前日の熱が冷めやらぬ翌6月26日。私は事前の約束通り、調査資料を詰め込んだ重い鞄を抱えて玉山村役場へと向かいました。村長室に招き入れ...
